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今日は生理休暇をとって 会社を休んでしまいました。 そんなお休みの日もちゃんと 朝晩の洗顔を怠けないようにしてます。 さて、今日は美容観についてでも。 メイクによる「飾る」美容は、 昔から特に興味がなくて (ていうか、興味はめっちゃあったけど、家庭環境が厳しくて、 とてもでもないけどメイクなんぞする環境ではなかった)、 でもスキンケアなどによる 「芯からの」美容には常に心がけてきました。 特に私が自信を持って勧める美容の小技。 (1)目の下の肌は、本当に薄い皮膚でできていて、 一旦緩むと頑張って鍛えようとしても、元に戻らない。 だから目をこする時は、あくまでも優しく、優しく。 どうしてもこする時は、目の外側から内側に向かって。 そうすると、指が目を刺すんじゃないかという恐れから、 力加減が弱くなり、目の下の皮膚を痛めずに済む。 逆に外側に引っ張ると、力を入れすぎてしまう。 (これは17歳の時、高校の先生に教えてもらった 一番覚えてる美容術です。おかげさまで、目の周りは 殆どしわ知らず。) (2)水分や皮脂を肌から取り除きすぎてしまうと、 肌が必死になって挽回しようとして皮脂を出し、 逆に肌が脂っぽくなり、ニキビができやすくなる。 (油取り紙の多用も乾燥している季節は要注意。) 洗顔もいいけど、ニキビやテカリ防止には保湿も大切。 (含む、ある程度の皮脂。) ニキビや吹き出物を防止する一番の対策は、 清潔にすること。だから、タオル・ハンカチはマメに交換。 ファンデのパフもこまめに洗う。そしてできたニキビは 触らない。 (3)肌に、単に水をつけるだけだと、逆に肌は水分を蒸発しやすく なってしまう。→乾燥しやすくなる。 だから手洗いや洗顔の後、水分の拭き取りはしっかりと。 (顔の場合、絶対にこすらず、押さえるように拭く。) 濡れてるところが残ってないようにする。 水のスプレーも、水だけならば、使わない方がいい。 保湿水ならば、水分の上に「蓋」を作ってくれるから 肌にはいいけど、単なる水は蒸発→乾燥になってしまう。 (4)肌を下手に刺激してしまうと、下手に肌に負担をかけてしまい、 かえって黒ずんでしまう。 だから洗顔の際に、爽快と感じたフェイスブラシも 20歳(遅くても22歳)まで。 (皮膚科の先生に怒られたことあります。) コットンも肌に優しいものを使い、タオルは擦らず押さえて拭く。 スクラブも肌が「痛い!」と悲鳴をあげるものは使わない。 洗顔料は指ではなくて、泡で洗うようにする。 そして爪や金属類で肌を刺激すべきならずっ! (5)日焼けは天敵。夏に日傘は必至。 (30歳過ぎても日焼けサロンに通っていた私が言うのも なんですが……。) 冬でも日焼け止めは欠かすな。 (6)何よりも美容には睡眠! 肌を大切にしておけば、ノーメイクでも通るし、 メイク要らずの肌が一番! そんな私も、そろそろノーメイクは無理になってきたみたいで、 また、メイクしてちょっと華やかになるってのが楽しくなってきて、 最近、メイクに目覚めました。 (自己紹介の@cosmeリンクを参考にしてみて下さい。) 同時に、スキンケアも今までのでは満足できず、 色々と挑戦しています。 やっぱりいくつになっても綺麗でいたいですよね。 せっかく女として生まれてきたんですもの。 |
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フルーツミルクセーキで楽しく効果的に栄養素を摂る!
今日はフルーツミルクセーキをご紹介します。効能髪の健康材料いちご・・・・・6粒オレンジ・・・・中1/2個牛乳・・・・・・2/3カップレモン汁・・・・大さじ1杯ハチミツ・・・・小さじ2杯作り方いちごはへたを取って半分に切ります。オレンジは袋から実を取り出します。全ての材料を合わせてミキサーにかけます。★果物は、ももやびわ、メロンなどでも利用できます。卵黄を加えると効果的です!↑↑↑↑↑↑↑↑農薬を最小限に抑えた減農薬のイチゴ朝収穫したものをお届けします送料無料ピュアエキスジュー... ...続きを見る |
一流のモデルだけが知る究極のダイエット法... 2007/01/14 22:56 |
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